Heal the World

2009年06月27日

MTV世代の私にとって・・・

MJ(マイケル ジャクソン)に対して、エキセントリックな話題が中心になった近年でもずっと本物のアーティストという想いは変わる事が有りませんでした。

学生時代は週末になると、自分の6畳一間に仲間が集まってきては、MTVをBGVに暑苦しいトークがお決まりでした。

MTVでは毎週の様にある、デビューからのミュージックビデオが観れるアーティスト特集が本当に楽しみでしたし、ビデオ自身の持つ最先端感がクリエイティブ系を学んでいた立場の自分達にはマストな存在でした。
ファッションとか真似するヤツも沢山いました。

昨日の追悼番組でのThriller(スリラー)のフルバージョンは懐かしかったです。
MJらしさで、BAD/Black or Whiteなどがフォーカスされましたが個人的には、今でも良く聞く本人作詞作曲のこの曲。

「Heal the World」(1991年)



(歌詞の一部)
僕らが思っていた夢が、喜びの顔を見せてくれるだろう。
僕らがかつて信じていた世界が、また輝きを取り戻すだろう。
なら、どうして息苦しい生活を続けるの?
この地球を痛めつけるの?
心を張りつけにするの?
もう答えははっきりしているのに。

この世界は美しい。
神のご加護あれ。

(PV・Heal the World)


ご冥福をお祈りします。
  

レンタルDVD

2009年06月26日

ちょっと時間も出来そうなので・・・

どこかふらっと泊まりにでも行こうかと思いましたが、とりあえずDVDをレンタルしてきました。

頻繁にレンタルショップ通う方ではないので、比較的人気作でも見てないものばかりで、作品を決めるのが大変です。

最近のアメリカのTVシリーズ物と韓流コーナーの増殖ぶりは今更ですが凄いですね。

今回は結局、お笑い、ハリウッド系、邦画人気作など色々なジャンルを思い付きで借りたのですが、1本だけ「ゆれる」は借りようと決めてました。




2006年作と言う中途半端な古さと微妙なジャンルのお陰で探すのに30分も使ってしまいました。(店員に聞けばよいのですが....)

この作品、公開当時も興味があったのですが、明日から公開される、鶴瓶さん主演で話題の『ディア・ドクター』の西川美和監督です。

最近の映画の公開に合わせて出演されているトークやドキュメント番組を見ていて、凄く監督さん自身興味深いキャラクターの方だったのと、見た方の感想の「後味悪いけど納得出来るエンディング」に興味が・・・。
(32才女性監督/監督自身による原案・脚本だけでも興味惹かれますが)

4本借りようとしたら、あと1本借りるとセットでお得ですよ!と言う事で5本借りてみました。

早速今日から、エアコンの効いた部屋で真剣?に観ます!

  

新シリーズ「○○」の国の王子様

2009年05月08日

以前紹介したオモシロ番組・・・

「○○」の国の王子様

の新シリーズで始まっています。




各界の一線で活躍中のイケメン講師=王子様と、デート気分で色々な趣味の世界をレクチャーしてくれるという基本構成は以前と一緒です。

今回はレッスンを受ける着ぐるみ、姫とガマリヤ役が変わりましたが、相変わらずのアドリブトークで独特の空気を醸し出してます。

ちなみに明日からの3回は「カレーの国の王子様」です。



しかし、この番組がまた放送されるって事は、たぶん評判が良かったのでしょうね?
紹介しといて何ですが・・・以外です。
  

ぐるぐる Sakura

2009年03月10日

Sakuraぁ、Sakuraぁ、の花が咲いて〜・・・

レミオの「Sakura」のサビがグルグルまわってます。CMのせいでしょうか?
意味なく曲がグルグルまわる事って有りますよね。

まぁここ数日露出も多かったですしね。

ぐるぐる「Sakura」を鼻歌にサクラを描いて暇つぶしなど...。
あまり味が出ませんでした(苦笑)





追伸、「3月9日」はもう4年も前でしたか・・・時間の経つのは早いですね。
  

私をスキーに・・・

2009年01月12日

昨日のスキーの話で・・・

スタッドレスが無いので気軽に雪山を観に行けないわけですが、そういう時はお決まりのコレ?

「私をスキーに連れてって」



数少ないDVDコレクションにしっかり入っています。

世代的にはややずれるのですが、あの頃のスキーヤーにはまさにバイブルですよね。
個人的には、このジャケットに使われてる当時のポスターに思い入れというか思い出が有って忘れられません。

お決まりのストーリーですが、ちょっとくさい台詞や当時のハイテク機器がマンガチックで今観ても個人的には結構退屈しないで最後までいけます。

とりあえず、観とこうかな。

あぁ思い出しました!自分の成人式の日もゲレンデにいたなぁ〜。
  

カンゴロンゴ

2008年12月03日

昨晩のコト・・・

ソファーでのうたた寝から起きたところ立ち上がれない!

どうも腰を寝違えた?ぎっくり?なのか痛くてまともに動けない状態。(壊れたロボットみたいに)

朝には椅子に座れるぐらいにはなりましたが参りました...トホホ⤵

こんな時はテレビでも観てゆっくりしたいところですがね。


さて、このブログでもNHKのオモシロ(微妙)番組を何度か紹介してきましたが、この秋のオススメ新番組は
ズバリ!

『カンゴロンゴ』  〈番組HP
毎週日 総合 日曜日 23:00〜23:30
再放送 総合 土曜日 03:10〜   BS2 木曜日 08:30〜




・世直しおじさん「カンゴロンゴ」が漢文を使い、現代社会の悩みに立ち向かうミニドラマを中心に展開されます。

・舞台はとある1軒のラーメン屋の建物であり、カンゴロンゴ親子はその2階に住んでいて、「世直し相談所」を開いている。娘は1階のラーメン屋で看板娘として働いている。実はこれが重要な意味を持っており、2階部分はミニドラマ、1階部分はフリートークと、構成が分かれています。

・コーナー
「カン・ゴローの四字熟語な生活」
体毛を自由自在に操る主人公カン・ゴローの遭遇した体験を通し、四字熟語の意味をわかりやすく(?)学ぶアニメ。番組の締めに放送されます。

出演者
* カンゴロンゴ:平幹二朗
* カンゴロンゴの娘「純」:夏川純
* ラーメン屋の常連客・総合司会:ダンディ坂野
* ラーメン屋の主人:有吉弘行
* 通称「美人スパイ」:村中玲子
* 留学生の中国人:宋文洲(ソフトブレーン創業者、現在はマネージメント・アドバイザー)
* 常連客の教授・番組監修:加藤徹(明治大学教授)
* 「四字熟語な生活」コーナーナレーター:加賀美幸子
(Wikiより)

大御所、平幹二朗さんのはじけっぷりから、総合司会のダンディ坂野さんのギコチなさ、有吉弘行さんの切れたフリートークに夏川純のチャイナドレスと見どころ?満載!

ドラマのクオリティーの高さもNHKならではです。暇な方、ダマされたと思ってぜひ観てみて下さい。

なかなか深くて為になりますよ!

パソコン前に座ってるのもキツいので今日はこの辺で...。
  

保存版

2008年11月22日

ついフラッと寄ったビレバンで・・・

衝動買い。

『風の谷のナウシカ 宮崎 駿・全7巻』




脅威の価格・・・2,780円(税込)
もちろんワイド版です!

ビレバンのポップでは、「多くの人に読んでもらう為、宮崎監督の要望で実現した価格」との事。

人に借りて読んだのはもう覚えてないくらい昔。

最近はビレバンのようなマニアックな本を扱うお店が増えたので、読んだ方も多いと思いますが、まだの方は今さらですが是非オススメします。(買っても安いし)

読むと、アニメ版が原作の一部分でストーリーもかなり違う事に驚きます。本来の物語の複雑さや奥深さもすばらしい。
そしてなんといっても、まずもう見る事の出来ない密度の宮崎画伯の生の画力を存分に体験出来ます。

以前からの片付けの一環で、本棚に少し空きが出来たので、こういう保存版の本(マンガですがナニカ?)もコレクションできる様になりました。

次は「AKIRA」いっとこうかな(笑)
  

季節はずれのポニョ

2008年10月28日

本格的に冷えてきたのでしょうか?・・・

そろそろ扇風機片付けていいかなと。


さて、今年No1ヒットの映画と言えば「崖の上のポニョ」。

皆さん映画館行かれましたか?
いつものロングランもそろそろ終了のようですよ。

自分は、ブログで話してた通り、夏休みの終わった9月の半ばに岡崎シネプレックス(初)のレイトで観てきました。

公開から時間が経ってましたので色々情報が入って来てしまっていましたが久しぶりにかなり面白かったです。
2,000年以降のジブリ作品としては個人的にはベスト。

まぁ、自分の映画の趣味は理解されにくい事が多いですから、誰もがおもしろがれるかは疑問です(苦笑)。千と千尋....は全然面白く感じない人ですから。

とにかく印象に残っているのが、映画のはじめと終わりに画面に出る"あれ"とエンディング。
宮崎駿監督とジブリの世界(スタンス)が凝縮されてるなぁと1人だけ感心。
(ネタばれというほどではないですが、とりあえず見てない方はDVDで確認下さい)

9月/10月に特集本も沢山出版されてましたので、ついつい買ってしまっていました。




まだ全部読めてないのですが、読み応えあります。

宮崎監督のメディア露出は最低限ですしから、こんな(公開)時しかインタビュー記事も読めませんから貴重です

中にあった山崎貴さん(ALWAYS/三丁目の夕日 監督)の記事は思い込み一杯で面白かったです。
山崎貴さんの宮崎駿ファンぶりは有名ですからね。

色々なところで撮りたい映画と聞かれると「風の谷のナウシカ実写版」て真剣に答えられてますから。VFXオタクの山崎監督なら気持ち分かりますね。
実写版かぁ、ちょっと観てみたい気も・・・怖いもの観たさですがね(笑)。

ところで、ドラゴンボールの実写版はどうなってるんだ?
  

聖(セイント)

2008年09月17日

秋と言えば、「食欲の秋」。

そして、「読書の秋」。・・・なのか?

面白い本が読みたいと同居人がおっしゃるので、とりあえず1作品オススメさせていただきました。

「たぶんビレバンには有るよ」と話しておいたので、豊田市駅方面に行くついでに、購入してこられたご様子。

「聖☆おにいさん」by 中村 光




読書といえば、日本が誇るカルチャーMANGAでしょ。・・・面白いし!

自分の時代的には「セイント」といえば「聖闘士星矢」。
ブロンズセイントが…。

それはさておき、あらすじは・・・

「目覚めた人ブッダ、神の子・イエス。世紀末を無事に越えた2人は、東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごしていた。近所のおばちゃんのように細かいお金を気にするブッダ。衝動買いが多いイエス。そんな“最聖”コンビの立川デイズ。」  by 講談社

で感想は、
「体調悪い時には読めない」(笑い疲れる)
「読むのに時間がかかる」(笑いで読み進まない)
らしい。

なんか、ウッ!ケッケッケ!って…不気味に笑っておられます。・・・So Happy?

自分はコメディーはパスなので読んでませんが、セレクトはドンピシャ!使命を果たせたようです。

最近自分で漫画読んでないな。
  

25年後の磯野家

2008年09月11日

あ、大人になってる。

のコピーでCM展開中の「OTONA GLICO」。

実写版、25年後のサザエさんです。

25 years after
磯野家

カツオ(36) 浅野忠信(34) / ワカメ(34) 宮沢りえ(35)

  タラちゃん(28) 瑛太(25) / イクラちゃん(26) 小栗旬(25)



今まで何度か実写化されてますが、こんな美男美女は無いですよね。
イクラちゃんはキャラも凄い事なってるし!

こういう有り得ないキャスティングが与える心地よい違和感がCMの面白いところですね。

シリーズ化されるそうですので、他の25年後キャラクターも登場するかも?期待大です。
今回の、親戚一同が先祖の法事で久しぶりに会う、という設定も意味深。

個人的には、はなざわさんが見たいぞ!

25年後タマも登場してますのですぐ見たい方は↓クリック!
(カツオのトレーナーが…細かい!)





  

「○○」の国の王子様

2008年08月16日

以前からNHKが面白いって書いてますが・・・

この番組がまたまた面白い!

「○○」の国の王子様(NHK教育)



アニメじゃないですよ!

カナメール王子/姫/ガナリアを意外な誰か?がやってますので、番組かHPで要チェック!(笑い)

カナメール王子(声のみ出演)は名前と上のイラストで想像つきますよね・・・もちイケメンです!

フレンチの国の王子様の回
フードアーティスト 有坂翔太さん



イケメン × お笑い (TVトレンド)
教養 × 被り物キャラ(NHK教育の定番)
の見事な合わせ技。

王子様達


書道の国/武田双龍王子 フレンチの国/様有坂翔太王子
自転車の国/別府巧王子 ダンスの国/西島隆弘&與真司郎王子



出演者のキャラでNHK的な予定調和にならないユルい雰囲気なのに教養番組としてのポイントが押さえられてるのは流石NHK!

かなり「シュール」ですので・・・

オリンピックの感動に疲れた方、息抜きに如何でしょうか?



  

「崖の上のポニョ」

2008年07月13日

ワーク ワク チュッ ギュッ!

唐突にまた「ポニョ」ネタ。

初めてノーカットの予告編を見ることができました。
(土曜の特番は見逃した!)



1分30秒でウオ〜〜〜〜〜〜ウルルッって感覚。

凄いとか感動とは違い・・・宮崎監督の絶対感に打ちのめされぎみ。

凹むな〜・・・・・・・・・・・。
  

情報制限。

2008年07月11日

『iPhone』祭りも”予想外”の盛り上がりでしたね。

表参道の行列(1,500人)は凄過ぎてやや引きましたが!東京恐るべし・・・名古屋は100人程度だったらしい。
メディアにあれだけ取り上げられれば良い宣伝ですね。

レポーターの皆さんには幾ら慣れてないとはいえもう少しスムーズに操作できんものかと・・・緊張でぎこちない指とネイルの方(女性の場合)がやけに気になりましたよぉ〜。

『iPhone』&『゠Soft Bank』はかなりの情報を制限してるのも話題になりましたが、今時のトレンドなのでしょうか。(Appleの新製品は以前からずっと秘密主義でしたが・・・)


情報制限と言えば、今月話題の映画『崖の上のポニョ』も公式HPでの予告編は無く(劇場のみ)画像が少しあるだけ。いつもよりメディア広告も少ない様な気がします。(今、「ゲド戦記」TVでやってますね…苦笑)




宮崎作品は話題作らなくても、日本人のマストコンテンツですから・・・ねぇ。
自分も『もののけ姫』(1997)以降の作品は全部劇場で見てますもん。

最近のジブリ作品はロングランが定番化してますので、涼しくなって来た頃にのんびり頂きます。

考えてみれば、シネコンは殆ど予約制で最近行列も出来ませんね。
シネコンの様な合理化もよいですがお祭り感が無くなるのは、昔気合い入れて初日に列んでた輩の一人として寂しい気もします。
ジブリはもちろんスターウオーズとか列んでたなぁ〜(懐)

リアルな体験こそ記憶に残りますからね。  

ラスト・フレンズ

2008年06月26日

今クール話題のドラマ「ラスト・フレンズ」



【ご覧になってない方へ概要など】
昨今、社会問題化しているDVやセックスレスなどのさまざまな問題を真正面からとらえた作品。様々な悩みを抱えた者たちが、温もりを求めてシェアハウスに集まり、他者との共同生活を通して、人と人との関わりの難しさと大切さを学ぶことで悩みを乗り越え、自分らしく前向きに日々を懸命に生きていく姿をリアルに描く青春ヒューマンストーリー。

○登場人物○

藍田美知留(あいだみちる)(22)……長澤まさみ
美容師アシスタント。明るいが優柔不断。離婚家庭に育つ。幸福を夢みて年上の彼氏と同棲するが、DVを受け、瑠可が暮らすゲストハウスへ逃げ込む。はじめは相談相手だったタケルを意識するようになるが、恋をするのが怖い。

岸本瑠可(きしもとるか)(22)……上野樹里
強がり。サバサバと見せているが、本当は傷つきやすい。親友にも親にも言えない深い悩みを抱えている。面倒見が良く、皆から慕われている。人一倍目標意識が強く、モトクロスの全日本選手権の優勝を目指している。

水島(みずしま)タケル(22)……瑛太
ヘアメイクアーティスト志望。見た目が中性的で「男」を感じさせない。独特の懐の深さと優しさで女の子たちの良き友人となる。実はセックス恐怖症。瑠可に惹
ひかれている。

滝川(たきがわ)エリ(22)……水川あさみ
周囲は「エリー」と呼ぶ。契約制客室乗務員。ルームメイトの瑠可とは男言葉でなんでも話す。ケチで口が悪いが根は優しい。いつも本音で生きている個人主義者。実は口に似合わずほれっぽい。男女国籍性癖を問わず友人が多い。

及川宗佑(おいかわそうすけ)(24)……錦戸 亮
美知留の恋人。頭脳明晰(めいせき)で、人当たりが良く優しくバランスの取れた大人の男、と見えて、陰では恋人に暴力をふるうDV男。
(Wikipediaより)

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コメディーだらけのドラマもそろそろ飽きられてるのでしょうか?
視聴率も毎回に上昇し最終回は22.8%。

実力・人気ともある若手俳優の競演も見どころでした。




上野樹里は確かにのだめじゃなかったし(酔った時以外・笑)、長澤まさみのいらっとするダメ感も役作り成功してるって感じ。


脚本は「ラブジェネレーション」(1997)等の浅野妙子さん。
さすがベテランらしく刺激的ななシーンは最小限にキャラの掘り下げや、登場人物を善人悪人と言った単純な棲み分けをしなかったのは流石です。
個人的には、後半展開早すぎでグダッた感は有りましたが、結局最後まで見ちゃいましたね。
冷静に考えると、モチーフは現代的ななんですが、昼ドラ的文法も感じます。

この中で印象的な設定が、主人公達が暮らす

「シェアハウス」



これ見て憧れてる人も多いのでは?
欧米では結構普通らしいです。確かに映画とかにも出て来ます。

毎日仲間同士で集まれるなんて若い人には憧れでしょうね!

自分も若い時は「シェアハウス」に4年間住んでました。
正確には、当時(約15年前)そんな賃貸物件は有りませんでしたので一軒家に数人で共同生活していた、と言った方が正確。

ドラマの様なお洒落な生活・・・ではありませんでしたが、独特の人間関係や住環境はなんとも楽しおかしなライフシーンを提供してくれました。

これ以外にもプライベートでは色んな形態の住居に住んできたのですが、やはり環境って重要だと思うんです・・・もちろん仕事でも。
空気や水と同じ、悪かったり合わなかったりすると少しずつ侵されてく感じ・・・気付かずに。

その当時はバカばっかりでシェアハウスだからこそ起こった伝説(笑い話)も沢山有りますのでまたの機会にその辺のお話も出来ればと思います。


ブログ書いてたら
ラスト・フレンズ「スペシャルアンコール特別編」
終わってました(苦笑)

  

美女とキスしませんか?

2008年06月17日

ちょっとイカガワしいタイトルで失礼しました(苦笑)

独特の食感で人気のキャンディーMentos(メントス)のキャンペーン。

Mentos Kiss Cam




ビーチから近づいて来たセクスィー美女にメントスを一粒あげると…♡♡♡!。

恥ずかしがらずにチャレンジしてみては?

情熱的なら・・・・さらにお楽しみも(笑)

パソコンの前でアホになります・・・周りに注意して楽しんで下さい…♡


※ウェブカメラの無い方は・・・
  
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プラモイベント1

2008年05月08日

来週はプラモ界のビッグイベント

『静岡ホビーショー』 です。 HP




「模型」はなんと言っても静岡の特産品ですよね。

このイベントの人気展示

モデラーズクラブ合同作品展

に出展する知り合いのクラブの作品を見に行くのがきっかけだったですが、行ってみると楽しい展示が多くそれ以来訪れる様になりました。

クラブの連中は今GWから寝る間も惜しんで製作中・・・
またスゴい物魅せてくれるそうです!


ホビーショーの会場は大きく2カ所に分かれていますが、特に「タミヤ模型」でのオープンハウスがオススメです。




オフィス見学では、各部門の専門スタッフの方が質問に答えてくれますよ。
よくお父さんの方が真剣に質問してる姿を見かけます(笑)

実車の展示、特別価格&限定モデル販売、ラジコン体験等々・・・みんな社員さんが運営され親しみ易い温かい雰囲気ですよ。

今年は40周年ですので特別展も有り!

メイン会場のツインメッセ静岡でも多くのイベントが有りますのでHPでチェックして下さい。

模型って最近「大人の趣味」的イメージが強いですが、こういうイベントは全年齢で楽しめるので良いですよ。最近の模型の進化もアダルト世代には新鮮です。

ただ女性(お母さん)がついて来れるのか・・・?

  

GWの音も

2008年04月27日

GW満喫中の方も多いのでは?

せっかくの連休…ちょっと新しい音楽でも持って出かけて見てはどうでしょう。

で、オススメのアルバムは

車のメルセデスが、世界の若手アーティストをプロデュースして無料で配信している

Mercedes-Benz MIXED TAPE




今回で20作目。(日本語コンテンツではありません)

様々なジャンルのとってもお洒落な曲が10曲も・・・さすがメルセデス。

MP3をダウンロード(無料)すればジャケットまで付いて来ますよ。
(古いアルバムはダウンロード出来なくなるので気になった方はお早めに)

今回は9局目に多分?初めての日本人「ayuco」(嶋田鮎子)さんが登場してます。

1局目の疾走感のある曲から後半のボサノバ系の落ち着いた曲への流れがいい感じです。


個人的には、癒され系Bossa Popの8曲目が好き。

  

あわ・アワ・泡・・・。

2008年04月19日

見応えのあるCMってありますよね!

例のシリーズの最新版

SONY Presents



〜浮遊感〜
癒されます。


  
タグ :SONYCM

EYES

2008年04月10日

このところ、NHK(日本放送協会)がアツイ!

個人的にNHKは学生?・・・いや子供の頃からファンです。
いただき物のHDレコーダーの番組予約も半分以上がNHKの番組です。
何が好きかって、やっぱり民放では作れない無いオリジナリティー。

NHKって定番番組以外でも視聴率高いんですよ。
昨年度上半期のゴールデン帯の平均視聴率は、フジに次いで2位だったそうです。

4月の改変では深夜24時台に「EYES」と言う番組枠が出来ました。 Clic↓



実験的な番組が多くちょっと楽しみです。

個人的には、コアなファンが多い芸人の出ないコント番組
「サラリーマン NEO シーズン3」 Clic↓



は今期外せません。

最近一般的にも人気の出て来た「土曜ドラマ」も「作りたいもの作ってます」的作り手の考えが、民放には無い配役や原作選びに出ていて面白いですよ。


前は公共放送の枠組みが、足かせに感じましたが、最近は民放の様に何でも出来ない事(逃げがナイ)が、逆に良い作品作りやオリジナリティーに結びついてるのかな?と思えます。


実は定番番組
連続 テレビ小説 「ちりとてちん」も3年ぶりに20%超。
大河ドラマ 「篤姫」 も好調だそうです。

有料放送「NHK」の元はちゃんと取りましょう!  

DVDが届いた。

2008年01月29日

このブログのサイドバーに12月末から映画『銀色のシーズン』のバナーを張ってます。

私、スキーが大好きなんです。
数年前迄は12月から5月まで毎週末ゲレンデに立っておりました。
この映画の題材になっているモーグルなどのフリースタイル/ライドスキーというジャンルが好きです。
自分たちがフリーライドをはじめた頃は誰もやってなく、スキーでパークやパイプ、ヘルメットやプロテクターを着けて林間を滑るバカも居ませんでした。

この映画の舞台になっている白馬地区も良く知ってますし、名作「私をスキーにつれてって」(1886)以来のスキー映画ですので楽しみにしておりました。

まだ映画は見れてないのですが、今日プロモーションDVDが届きました。(ブログパーツ設置プレゼント)
内容は長めの予告編です。



DVDを見て今年はまだ雪を見れてないので雪山に行きたくなりました。

とりあえず、週末にでも映画館に行ってみます(笑)